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  2. 2008年10月

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10月31日までに解雇・引退した選手

これまでに、解雇・引退した選手を。


【引退選手】
阪神

巨人
・村田 善則捕手 

中日
・上田 佳範外野手

広島

ヤクルト
・真中 満外野手
・度会 博文内野手⇒二軍外野守備・走塁コーチ
・河端 龍投手⇒球団広報 
・小野 公誠捕手

横浜
・川村 丈夫投手⇒二軍投手コーチ
・染田 賢作投手⇒打撃投手
・入来 祐作投手
・鈴木 尚典外野手⇒二軍育成コーチ

西武
・高木 浩之内野手⇒球団編成部アマチュア担当
・藤原 虹気投手

オリックス
・清原 和博内野手
・牧田 勝吾内野手

日本ハム
・三木 肇内野手⇒二軍内野守備コーチ
・駒居 鉄平捕手⇒プルペン捕手
ロッテ

楽天
・小倉 恒投手

ソフトバンク
・的山 哲也捕手⇒バッテリーコーチ




【戦力外選手】
阪神
・正田 樹投手
・伊代野 貴照投手
・山田 真介外野手

巨人
・ルイス ゴンザレス内野手
・野口 茂樹投手
・姜 建銘投手
・加登脇 卓真投手
・梅田 浩外野手
・山本 光将外野手(育成選手)

中日
・ラファエル クルス投手

広島
・丸木 唯投手
・金城 宰之左投手
・大須賀 允内野手
・甲斐 雅人内野手
・ビクトル・マルテ投手

ヤクルト
・ダニエル リオス投手
・アダム リグス内野手
・遠藤 政隆投手
・伊藤 秀範投手
・大原 秉秀内野手

横浜
・トラビス ヒューズ投手
・マット ホワイト投手
・デーブ ウィリアムス投手
・土肥 義弘投手
・橋本 太郎投手
・河野 友軌外野手
・小関 竜也外野手
・西崎 伸洋外野手
・石井 琢朗内野手

西武
・東 和政投手
・西川 純司投手
・種田 仁内野手
・貝塚 政秀外野手

オリックス
・トム デイビー投手
・エリック ヤング投手
・吉川 勝成投手
・筧 裕次郎内野手
・平下 晃司外野手
・吉良 俊則外野手
・ユウキ(田中)投手

日本ハム
・ミッチ ジョーンズ内野手
・歌藤 達夫投手
・中村 泰広投手
・金沢 健人投手
・内山 雄介投手
・小山 桂司捕手
・ジェイソン・ボッツ内野手

ロッテ
・浅間 敬太投手
・三島 輝史投手
・木興 拓哉投手
・末永 仁志投手
・田中 良平投手
・柳田 将利投手

楽天
・佐藤 宏志投手
・戸部 浩投手
・木村 考壱朗捕手
・吉岡 雄二内野手
・沖原 佳典内野手
・森谷 昭仁外野手
・鷹野 史寿外野手
・高波 文一外野手
・インチェ投手

ソフトバンク
・ジェイソン・スタンドリッジ投手
・ クリストファー・ニコースキー投手
・ リック・ガトームソン投手
・ジェレミー・パウエル投手
・マイケル・レストビッチ外野手
・山田 秋親投手
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貧乏神は誰??

ドラフトの結果。

大田はなんと原先輩のもとへ・・・・・・。
巨人は毎年ドラフトのくじ運はいいな・・・・・・。

それに比べて阪神の貧乏くじなことwww
2度連続2球団とのくじになって、いずれも外すとかどないなってんねん!!

06年オフのドラフトでは、堂上も大引も2球団との競合にどちらも敗れて獲られ、去年も中田を獲れず。

もう笑うしかないやろ^^;

どんだけくじに弱いねん・・・・・

まー4選手を獲得したので、2軍で泥まみれになって、いずれは1軍戦力になるよう期待してるからな!!

やっぱり頼りになる4番!!

ベンチ6回

中間テスト終わったけど、毎度の通りだが、真の実力で今回も挑戦したため撃沈w
まー勉強してなくて3位や2位を狙おうとしている地点で終わってるわけだがw



ファミスタは、今日はようやくいい試合ができました!

レベル34の方が相手で、しかも先発がダルに加え、そこそこの打線であり、早くも敗戦濃厚ムードでゲームスタート。

こちらの先発は、07ではお蔵入り状態だった大竹07を、155キロという球速を買って、最近ちょくちょく起用するようになり、想像以上に力を発揮してくれ、実はエース川上07よりも好投してくれているので大竹07を起用。

オーダーは、
ベンチ6回オーダー

まーJFKが使いたくて参戦したので、主役はリリーフ陣。

代打陣にはパック07SPと、WP40くらいの野手一人。


試合は、初回にまずダルビッシュから青木07SPがレフト線へ2ベースを放ち、1アウト2塁でパック・カブレラの前に理想の形。

しかしパック三振で、カブレラもインコースの球を流し打ちで決めた!と思うあたりも、ダルの球威にやられて平凡なライトフライで、先制機をものにできず。

2回には1アウト1・3塁という絶好機を作るも、荒木三振・大竹凡打で後1本が出ないという嫌な流れ。

3回表は、この回先頭のムネリンがヒットで出塁するも、牽制で刺されてしまい、痛い自滅。

それでも直後に青木がまたもレフトへヒットを放ち出塁すると、続くパックも詰まりながらもライト前へポテンと落とし、1アウト1・2塁とこの回もチャンスを作ります!

そしてここで4番カブレラが、今度はダルの球威を打ち破るパワーで、右中間スタンドへ3ランホームラン!!!!

さらに5回にも、青木がダルからこの試合猛打賞となる3本目のヒットを放ち、パックのあわやホームランというタイムリーで貴重な追加点!!

投げては大竹が、5回を投げて被安打3と、相手にチャンスを作らせない完璧なピッチング!!
そして最後は球児様が3人斬りで4対0で完封勝利!!

チャンスを作っても、後1本が出ないという中で、カブレラの一発はかなり大きかったですね。
力対力の、いい対決でした^^

さすがここ一番という場面では頼りになる4番です。

大竹も、去年から使っておけば良かったなと^^;

やっぱりたまに155キロを投げると、一段と速く見えますね。
それが好投の要因なのかな?

大竹好投&カブレラ3ラン!!!

WBC監督&真弓阪神誕生!!

ファミスタはスロも回してないし、ベンチ6回に参戦したけど、2勝7敗で1勝は相手が試合開始直後に切断と、もうボロボロな状態なので、ネタがありませ~ん^^;

というわけで、まずは真弓政権がいよいよスタート!!

岡田はんと同じ「あきのぶ」つながりとして、1年目から頑張ってください!
久保田は先発転向らしいので、阿部の一発病さえなくなれば、阿部でなんとかその穴は埋めれるかな?
江草ももうちょっと安定感が欲しいね。
それと、2軍からももう一人はとりあえず負け時用の投手として、今季の阿部くらいは投げれる投手が出てこないと。

野手も、桜井・林・坂あたりがレギュラー争いをしてもいいと思うし、ていうか絶対そうなってもらわないと困る。
来季には40代が4人もいて、しかも4人いずれもチームの大黒柱になってしまってるのは問題ありでしょ^^;

まー真弓采配を楽しみにしましょう!



さてWBCの監督は、原さんになりましたな。

まー問題はないでしょ。

代表戦は短期決戦なので、短期決戦の戦い方を知っている監督でなければ、優勝はまず無理でしょう。

そこを見ると、今季辞めた岡田監督は?というと、長いシーズンでの戦い方は知っているが、日本シリーズ・CSの短期決戦は1勝8敗と滅法弱く、代表監督をするには無理がある。

結果論かもしれないが、前回のWBCは日本一の経験のある王監督が率いて、優勝に導き、今年の五輪では監督で日本一の経験のない星野監督が指揮を執り、結果チームの力を発揮できず、4位で終わった。

やはり監督で日本一になったかなってないかでは、全然違ってくるだろう。

その点原監督は、日本一の経験もあり、今年もCSを制覇と、短期決戦の戦いは知ってるだろう。

まー巨人にとっては、結構痛いと思うが^^;

ダルビッシュさえ本調子でいてくれれば優勝もできるでしょ!

今度は川上も!?!?

「プロ野球ファンが減ってきている」「CS制度でも導入しないと、プロ野球が盛り上がらない」

というのが現状。

でも、なぜダルビッシュや藤川のように優れた能力を持った選手がこんなにいるのに、このような状況になってしまっているのか?

あくまでも僕の意見だが、選手の移籍が多すぎるからだと思う。

プロ野球選手は、もちろん自分の人生だし、自分のやりたいことは当然あると思う。
だが、ファンがいるというのを忘れてはいけないし、ファンがいるからこそ、こうしてプロ野球選手としてやっているというのを忘れてはいけないと思う。

それでも、最近は本当に移籍が多い。

その中でも、メジャーへの移籍というのは年々増加している。

なぜこんなにメジャー移籍が多いのか。
それは、松井の移籍が原因だと思う。

松井を責めてるわけではないが、松井は日本プロ野球を代表する看板選手だったわけだ。
福留も確かに大物選手だが、やっぱり球団がファンの多い巨人と、中日ファンには失礼かもしれないが、やっぱり巨人よりマイナーなイメージとなっている中日という違いから見れば、松井は王や長嶋のように、日本プロ野球をずっと背負っていく人として、巨人一筋でいかないといけなかったと思う。

だがその松井が移籍することにより、日本球界も寂しくなり、そして松井の背中を見て、メジャーに行きたいという選手も増えてきた。

そしてパリーグを代表する松坂も移籍し、日本プロ野球を背負っていかないといけない選手が、次々にメジャーへ移籍した。

そりゃあれだけメジャーで活躍しているところを見ると、自分も行きたいと思うのは当然だと思う。

だが、そうなれば日本球界はどうなるのか。
こうしてスター選手へと成長し、「さーこれから」というとこで、みんなメジャーに行ってしまえば、肝心の日本球界はメジャーリーガーを育てる2軍のようなものになってしまう。

そして今年も、川上のメジャー移籍が濃厚な状態に。

国内移籍も多く、その選手のファンになったと思えばそこでその選手が移籍してしまう。

こんな事があたりまえの様になってしまえば、そりゃファンは増えるはずが無い。

それを防ぐためにも、選手はもっとその球団、日本球界を背負っているという自覚を持つことが大事だ。

とにかく、これ以上スター選手流出を避けないと、日本プロ野球のファンは増えはしないだろう。

1万FPの結果

ネタがないので、FPが64000だったため、はみ出た4000FPをスロに。

が、ダブり・アシストのオンパレード。

まー、もう少しやれば出るだろうと思い、結局予定よりも多く回すことに。







それでも出ない。

結局1万4000FPを使い、50以上は0枚。

そりゃないよハンゲ・・・・・・・・・

12球団応援カードも大して出るわけでもなかったし。


阿部2枚 

ネタって言ってももこんなもんか・・・・


もう10月は絶対回さんとこ。

広沢コーチ退団

現在テスト期間中ということで、更新があまりできてません。

さて、昨日西武が正真正銘のリーグ制覇を成し遂げました!!
いやいやあの打線はほんとに凄いわ・・・・。
GG・ブラゼルがいなくても、後藤やら石井・赤田で十分カバーしてるしね^^

今更だけど、よく考えたら西武が1位通過は2002年以来だったのか。
2004年に日本一になったから、その時以来の1位通過だと思っていたら、04年は2位だったな。

こうなると結局どこが一番強いのか、ようわからんよ・・・・。

やっぱCSは廃止すべきだと思うな・・・。



広沢打撃コーチ退団

まー予想はしていたことだが。
そりゃ2年連続で打線がこの調子だから、当然といえば当然。

そもそも現役時代は三振かホームランという感じの、技術よりもパワー任せという感じの選手だったから、コーチ向けの人じゃないと思うのだが・・・。

西武のデーブみたいに、早出打ちとかもさせるわけでもなく、ほとんど選手の自主練という感じだからね・・・・。

広沢の性格を考えると、やっぱりバラエティ番組なんかが一番向いてると思うw




1000FPで。

三井08

相変わらずリリーフしか来ないな^^;
まー今回は左腕だから、まだよしとしよう。

岡田政権に終止符

できればもっと長く、岡田阪神の試合を見たかったが、ついに終わってしまった。

2軍監督時代から、選手を育てるのが上手く、球児・鳥谷・岩田・林・桜井や、たくさんの若手を育て上げてきた。
そして2005年にはJFKを確立し、リリーフの重要さ、守り勝つ野球というのを作り上げ、教えてくれた。

その岡田阪神ラストゲームは、育て上げた先発の岩田が、序盤にエラーで2度先頭打者を出すにも関わらず、持ち前の粘り強いピッチングでダブルプレーを奪い、点を与えぬ気迫の投球。

そして中盤からは全く相手打線を寄せ付けず、8回を投げて被安打1という、これ以上ない最高のピッチングを見せてくれた。

だが、打線は岩田同様3年目の吉見に、完全に翻弄された。
初回に赤星ヒット⇒盗塁⇒関本進塁打で、理想の形で1死3塁のチャンスを作ったが、絶不調新井・金本の3・4番に1本が出ず、先制点を奪えなかった。

するとここから吉見にエンジンがかかり、外角いっぱいに140キロ代後半の最高の真っ直ぐがバシバシ決まり、7回まで手も足も出ず。

それでも8回裏、1アウトから好投岩田に代えて、代打に桧山を起用した。

ランナーがいないなら、林や中日戦で相性のいいミッチャンを起用してもいいのでわ?と思うが、突破口を開くには、やはり桧山だし、ずっとこういう場面では桧山を使っていて、いかにも岡田監督らしい采配だった。

結果桧山は三振だったが、続く赤星が2ベースを放ち、さらに送球エラーで一気に3塁まで行き、2アウトながらもランナー3塁と、久々のチャンスを迎えた。

しかし関本が吉見の気迫の真っ直ぐに詰まらされ、8回まで無得点。




こういう緊迫した試合では、意外な展開で試合が決まるパターンがよくある。

例えば05年の優勝を決めた、中村豊のホームランのように、意外な打者が最後に決めるというパターン。

そしてもう一つ。
絶対打たれるわけがない、という絶対的守護神が打たれて負けるというパターン。

なぜだかわからないが、8回に岩田に代打を送ったところで、9回に藤川が打たれて負けるというのが、頭の中をよぎっていた。

そして9回表の先頭打者に、代打立浪というところで、かなり嫌な予感がした。
変化球のボール球はほとんど振らないし、球児の真っ直ぐをヒットにもする力があり、さらに真っ直ぐを待ちながら、変化球もヒットにすることのできる、優れたバットコントロールを兼ね備えた、こういう場面では1番嫌なバッターだ。

そして、今の立浪の状態と、藤川の真っ直ぐの調子の良さを考えれば、ここは中途半端に変化球で勝負するのは、絶対避けなければならない。

だが、初球インコースに最高の真っ直ぐを決めた後、フォークが真ん中に入りセンター前へクリーンヒット。

さらに送りバント、暴投で、1死3塁と絶体絶命の大ピンチ。

それでも森野に対しては、調子の悪い変化球をやめ、真っ直ぐでグイグイ押して行き、セカンドフライで2アウト。

そして2アウト3塁で、バッターは4番タイロンウッズ。

ここで思い出すのが、去年の藤川対ウッズの球史に残る11球連続真っ直ぐ勝負である。
その時は、ウッズにセンター前へはじき返され、ここで去年の仕返しの場がやってきた。

敬遠という手もあるが、そうなると藤川の苦手な和田・ノリと続くので、逃げることはできない。

力と力のぶつかり合う、最高の場面。
カウント0-3から、真っ直ぐ2球をウッズが詰まらされる感じで、2-3に。



悲鳴が鳴り響いた。

藤川の真っ直ぐが、ど真ん中へ吸い込まれるようにいき、そしてそれをウッズが完璧にレフトスタンドへ叩き込んだ。

言葉を失ってしまった。

しかし、日本一最高の真っ直ぐが打たれれば、もう何も言うことはない。

岡田監督が球児をリリーフへ転向させ、そしてそこから炎のストレートを生み出し、岡田阪神にはもう欠かすことのできない最高の投手へと成長した。



いつかは負ける。
だが、これ以上の最高の負け方がどこにあるだろうか。

藤川球児の真っ直ぐが打たれれば、悔いなんか残るわけがない。




常に選手の気持ちを考え、采配を揮った岡田監督。

そういった最高の岡田阪神も、これにて終止符を打たれた。


岡田監督、本当に5年間お疲れ様!!
そして最高のチームを作り上げてくれて、本当にありがとう!!!
喜ぶときは、満面の笑みで喜ぶあの笑顔、ファンは絶対忘れない!!
そして最後の最後に流した涙、選手は絶対忘れない!!
さらば岡田監督、そしてまた戻ってくる日をファンは待っている!!


いよいよ明日からCS!!

さてさて、パリーグのCS第2ステージは今日から始まり、中島の大爆発等により西武が大量リードという状況。
そしてセリーグは、明日京セラで開幕!

先発は恐らく安藤と川上。
京セラで7連敗中だが、しばらく京セラでは試合をしてなかったので、別に問題はないでしょ。

あの記録的な首位争いがあり、それを制した巨人が日本シリーズに出るのが当たり前なわけだが、岡田はんが辞めるとなれば話は違う。

なんとか優勝して送り出してあげないと。

その岡田はんは今季限りで辞任というわけだが、岡田はんの監督成績は、

04年:66勝70敗2分(4位)
05年:87勝54敗5分(優勝)
06年:84勝58敗4分(2位)
07年:74勝66敗4分(3位)
08年:82勝59敗3分(2位)

大体1年平均の勝数も78と、監督としては普通に合格の成績。
80勝以上が3年もあるにも関わらず、優勝が1度しかないというのはね^^;

ただ、もう決まってしまったことを言っても仕方がない。
そして、後任は木戸かと思いきや、真弓でほぼ確定という話が浮上。

まー、木戸監督・平田ヘッドコーチという形になると、木戸47歳・平田49歳で、監督よりもヘッドコーチが年齢が上というのは、やりづらい部分があるからね。

そういうとこを見れば、55歳でファンに親しまれている真弓氏を、監督にするというのは別に問題はないと思う。

その前に、まずは明日勝つのみ!!

投壊

ネタがないので、08①フルと、ファーム6回の結果を。

まずは08①フル。
08①フルの結果!!

前回の13勝2敗に続いて、なかなかいい感じかなと。
バグストにそんなに遭遇しなかったので良かったですね。


続いてファーム6回。
ファーム6回の結果

いつの間にか参戦していたファーム6回w
ファーム6回はかなり久々だったわけですが、もうピッチャーが打たれまくってこの様です^^;
投げれば打たれるという感じでしたよ。

こうしてみると、フルの方が僕は向いてるのかな?
どちらかというと僕は後半勝負だし、フルの方がなぜか気合が入りますからね^^;


ていうか来週テストなのに、よりによってそのテスト前に3つもリーグ消化するとかw
普段は2リーグしか消化しないのにね・・・。

144試合お疲れ様!

巨人の尋常じゃない強さで、結果2位で終わってしまいましたが、岡田はんも選手もコーチもお疲れ様です。

82勝59敗3分なら、普通に優勝できる数字なんですがね^^;

しかし巨人とのデッドヒートは、ほんとにプロ野球を盛り上げてくれました。



さて、昨日が今シーズン公式戦ラストゲームだったわけですが、この試合では、岩田の10勝目、赤星盗塁王、関本3割といった記録のかかった試合でもありました。

スタメンにも、休んだほうがいいのでわ?というような新井も出場し、現状ベストメンバーで挑んだ試合。

が、恐ろしいほどの貧打ww

4回に赤星フォアボール⇒盗塁⇒関本進塁打で、ノーヒットで1アウト3塁のチャンスがあったが、頼みの新井、金本があえなく凡退で無得点。

そしてチェン・川上・昌の先発リレーの前に、6回1アウトまでノーヒットという状況。


ところが、ここで思わぬことが。


なんとピッチャーの岩田が初安打を打つのであるwwwww


今季はこういう場面が何度あったことか・・・・
下柳が初ヒットを打ったり、ボギーがHRを打ったり、安藤が0対0の場面で自らタイムリーを打ったり・・・・と、投手自らのバットで道を切り開かなければならないことがあるんですよww

だから阪神にいる限り、バッティング練習も怠らないようにww

その岩田のピッチングだが、なんで1点しか取られてないの?と目を疑うような感じですよ。
初回のノーアウト1・2塁も併殺打で切り抜け、3回も先頭打者フォアボールやのに無失点やし、4回もヒット4本打たれて1四球なのにも関わらず、1点しか取られないし・・・・・ 

岩田の真骨頂である、ピンチになってのねばりの強さが戻ったのか、中日打線がただ打ててなかっただけなのか・・・・。

まー何がともあれ、10勝目おめでとう!!

とりあえず1年間ローテを守って二桁勝ったことは自信になるはずなので、来季以降はどんどん伸びて、貯金の作れる投手に成長することでしょう^^

ていうより、そうなってもらわないと困るわけだがw



話が岩田のピッチングのほうに逸れていたが、打線が岩田のヒットを皮切りに、赤星・関本が連打で続いて1死満塁の大チャンス!!

が、調子を崩している新井が、初球・2球連続で甘い球を見逃し、3球目のインコース高めの糞ボールを振って三振と、新井の調子に心配要素が。

それでも金本が、まさかの押し出しで追いつくと、続く鳥谷もなんと押し出しで、あっという間に逆転ww

さらに代わった斉藤も、代打桧山にストレートのフォアボールで、スカッとしない3得点ww

3点目の押し出しは、軽く呆れてました^^;

中日も、大分レベルが下がってきた気が・・・・・・。
こりゃCS第1ステージも、低レベル争いでいい勝負になるという期待感も出てきたぞw

最後に平野のタイムリーがなければ、勝った気がしないラストゲームになるとこだったよw

とにかく最後勝てたのは良かった^^



CSは反対だが、阪神が負けるところは見たくないという、なんともいえない心境。

左手を負傷した赤星が、その後の試合から大爆発で昨日も2安打と、執念でチームを引っ張ってくれている。

ほんとに選球眼もいいし、ヒットも打つし、盗塁もするし、もう赤星には頭が下がりますよ。

心配な新井だが、もしCSもこの調子であれば、無理をさせずにドラゴンズ戦で抜群の相性の良さを誇る、ミッチャンを起用するのもありだと思う。

とにかく今年のCSは、去年みたいにあっけなく終わることだけは防いでくれww


初めての・・・・

昨日の夜にスロを回すと、2回目で










和田どんPM

やっとリードスキルがきました。
とはいえ、和田どん自体のコストが高すぎる・・・・・。
まだ打撃がよければいいのだが、この能力では^^;

やっぱり阿部にリードスキルが理想だなぁ・・・・・。

岡田マジで!?!?

新聞にはまだ載ってなかったんですが、今日ヤフースポーツを見ると、




  「岡田監督辞意表明」

http://www.sanspo.com/baseball/news/081012/bsb0810120203000-n1.htm


これを見た瞬間、目玉が飛び出しそうでした。

もう既にコーチ・選手にもミーティングで伝えているそうで、岡田はんの頑固なところを考えると、これを撤回というのはほとんど有り得ない。

13ゲームをひっくり返された責任を取るという形にはなったとはいえ、阪神が弱くなったよりも、巨人が尋常じゃない強さだったわけなんだけどね・・・・・。


しかしこれは大変な事態ですね。
辞める確率が高いとはいえ、なんとか岡田はんには来季も続けてもらいたいわけで、フロントも必死に止めるようにしないと・・・・。

もし辞めるとなると、後任が誰になるのか・・・・・。
それに政権交代となると、監督就任1年目での優勝というのは相当難しいわけで、来季は捨てる覚悟でいかないといけない。

しかし、阪神の主力メンバーは、金本・矢野・下柳の40歳トリオで、ここからはもう1年1年が勝負の年。
それを考えると、1年も無駄にはできないということ。

なんとか岡田はんに続けてほしいが・・・・・・。
やっと岡田はんも、勝負勘を掴んだわけやし。


CSを前に、これは嫌なニュースだな・・・・。

終戦

悔しいが、巨人は強かった・・・・・・・・・





だが、悔しい。



そして、オリンピックが憎い・・・・・・・。



「タラレバ」というのは嫌いな言葉だが、今回ばかりはどうしてもこうなってしまう。



オリンピックさえなければ、阪神は優勝していた







とは言え、負け惜しみをしても仕方ない。
オリンピックで新井・球児・矢野が抜けることは、最初から承知の上だったわけだし。


巨人としては、不調の阿部・上原・スンヨプを復活させてくれたオリンピックなわけか・・・・




141試合目に抜かれ、142試合目に終戦。



こうなると、それまでの140試合は一体何だったんだろう。という感じになってくる。




気持ちとしては、本当にあっけない終わり方だった・・・・。

どうせなら144試合目に決めて、完全燃焼して終わらせてほしかった。


はっきり言うと、選手の姿、そして金本が、2度もこんな屈辱を味わったことを考えると、巨人に「優勝おめでとう」なんかはよう言わん。


昨日の試合に関しては、アッチソンが村田に対して2-1とし、そして真ん中に投げたことが悔やまれる。
これこそが、悔やんでも悔やみきれない1球という奴なのか・・・・・


とにかく、「メイクレジェンド」を実現化されたことが悔しい。

今はもうこれ以上言う気力がないですわ。


 

このまま黙って屈辱を味わえと?

             \(^o^)/オワターーーーー










というのが本音だが、まだ可能性は0ではない!
1%でも可能性がある限り、ここまで来て簡単に諦めるわけにはいかないのだ。

そのためには、まず横浜・ヤクルトに死に物狂いで巨人に牙を向けてもらうしかない。

まー今日の試合内容は、はっきり言うと巨人とのメンタル面での差が出た気がする。
チャンスで打てる巨人と、チャンスになるとオドオドして打てない阪神打線。

内海も決していいとは思えない内容だが、結局押し出しによる1点のみだと、もうどうしようもない。
4回表の1死1・2塁で金本・今岡が倒れて点が取れない。

8回表も、無死2塁で今岡・鳥谷が打てない。

思いっきり振ってくる巨人打線と、プレッシャーに負けて振れない阪神打線。


だが、何を思おうと窮地に立たされた状況は変わらない。
かすかな光に希望を持ち、最後まで応援しようじゃないか!

10月7日までに、引退・解雇された選手

今日は、横浜での試合はまさかの雨天ノーゲーム。
そのため同率首位のまま、いよいよ明日は東京ドームでの直接対決ということに!

が、明日は塾で試合がほとんど見れない・・・・・

なんというツキのなさ・・・・・。

まー内海をボコボコにしてやってくださいな。



王さんお疲れ様!!
最後の最後にもの凄い試合でしたね^^;
惜しくも負けたけど、きっと心に残るいい試合だったことでしょう^^

またいつか帰って来てくださいな^^



さて本題のほうに移ります。

【引退選手】
巨人
・村田 善則捕手 

中日
・上田 佳範外野手

広島

ヤクルト
・真中 満外野手
・度会 博文内野手
・河端 龍投手 

横浜
・川村 丈夫投手⇒二軍投手コーチ

西武
・高木 浩之内野手

オリックス
・清原 和博内野手

日本ハム

ロッテ

楽天
・小倉 恒投手

ソフトバンク



【戦力外選手】
阪神
・正田 樹投手
・伊代野 貴照投手
・山田 真介外野手

巨人
・ルイス ゴンザレス内野手
・野口 茂樹投手
・姜 建銘投手
・加登脇 卓真投手
・梅田 浩外野手

中日
・ラファエル クルス投手

広島

ヤクルト
・ダニエル リオス投手
・アダム リグス内野手
・遠藤 政隆投手
・伊藤 秀範投手
・大原 秉秀内野手

横浜
・トラビス ヒューズ投手
・マット ホワイト投手
・デーブ ウィリアムス投手
・染田 賢作投手
・土肥 義弘投手
・入来 祐作投手
・橋本 太郎投手
・河野 友軌外野手
・小関 竜也外野手
・西崎 伸洋外野手
・鈴木 尚典外野手

西武
・東 和政投手
・西川 純司投手
・種田 仁内野手
・貝塚 政秀外野手

オリックス
・トム デイビー投手
・エリック ヤング投手
・吉川 勝成投手
・筧 裕次郎内野手
・平下 晃司外野手
・吉良 俊則外野手

日本ハム
・ミッチ ジョーンズ内野手
・歌藤 達夫投手
・中村 泰広投手
・金沢 健人投手
・内山 雄介投手
・小山 桂司捕手
・駒居 鉄平捕手

ロッテ
・浅間 敬太投手
・三島 輝史投手
・木興 拓哉投手
・末永 仁志投手
・田中 良平投手
・柳田 将利投手

楽天
・佐藤 宏志投手
・戸部 浩投手
・木村 考壱朗捕手
・吉岡 雄二内野手
・沖原 佳典内野手
・森谷 昭仁外野手
・鷹野 史寿外野手
・高波 文一外野手
・インチェ投手

ソフトバンク


また情報が入り次第、更新していこうと思います。

痛すぎる敗戦

まず一言言わせてください。



何でリーソップが先発のマウンドに立ってるねん!


リーソップを出すくらいなら、渡辺を先発に使って、2回江草、3回阿部、4回・5回久保田、6回・7回アッチソン、8回・9回球児の中継ぎリレーをした方が1億倍マシや!!!!!!!

大体この試合がどういう大事な試合かわかってるの?
巨人は直接対決のあと、関東連合の横浜2試合・ヤクルト1試合なので、阪神が巨人に勝ったとしても、残り4試合を3勝1敗で終えると思う。

となれば、巨人の最終成績は84勝57敗3分

そして、阪神はこれを上回らないと優勝できないので、巨人に勝利は絶対で、それ以外の4試合をを3勝1敗か2勝1敗1分で行くことが絶対条件となる。

なので1試合でも落とせば、残り4試合全勝しなければいけないということだ。



そして、そんな大事な試合の先発マウンドがリーソップというわけですわ。

案の定、初回にストライクを入れるのがやっとという、今から2軍に行ってこい!と言いたくなるようなグダグダなピッチングでいきなり2失点。

2回以降も立ち直る気配がなく、もう事が起こる前にさっさと代えたほうがいいと思った。

すると、4回表に点が入らない重苦しい空気を振り払う、4番の一撃が飛び出して1点差とし、流れが来ようとした矢先、4回裏にリーソップが致命的な3失点目。

何でこんないつ点を取られてもおかしくないようなグダグダなピッチャーを、この1点が命取りとなる場面で引っ張るねん・・・・・・。

もうこれ限りで解雇やろ。



リーソップが試合の流れを悪くしたのは確か。

でも、打線も初回から8回まで、毎回ランナーを出しながら、得点は金本のHRのみの1点はひどすぎる。

新井は石川の低めに落ちる球に、完璧に翻弄されてたし・・・・。
平野はスランプやし・・・・・・・・・。
林もスランプやし・・・・・・・・・・・。

ただ、先頭打者が1度も出塁できなかったのは痛いが。

ほんまに胸くその悪い試合でしたな・・・・・・・。



もう残り4試合を、死に物狂いで全部勝つしかないでしょ。

赤星が、左手打撲というのがどの程度なのか・・・・・・。
もしこれで離脱となれば終わりだな。

KY

今日4度目の更新ですw

トーナメントに参加し、銅チケを3枚ゲット!
(肝心の試合は、3戦連続初戦負け^^; 3回は戦い方が難しいです。。。)


そして最初2回はダブりで終わり、ラスト1回で、





ロッテ川崎


50が出たのでまだ良かったかな^^

1万FPの結果

08①6回を、今回も12勝8敗で終了。
今回はもう投壊でした・・・。
防御率も6点台と、ボコボコにやられましたよ・・・。

まー、FPが4万まで貯まり、なんかスロが緩そうな予感がしたので、とりあえず1万FPを投入。

僕が4万、5万FPを投入するときは、大抵1万FPを終えるまでにいい選手が来て、その後はどうでもいい選手ばかりが来るという傾向がある。

というわけで、1万FP終わって来なければ、そこでやめるというルールでw


序盤から、アシストも高レベルなものばかりだし、選手もダブりばかりだけど、一応いい感じのペースで来るので、なかなか緩そうだったのですが、




アレックス3枚目

もういらんよ・・・・・・・・・



サンドラ2枚目

ナムコだし、しかもダブりかよ・・・・・・・・




木佐貫08

改めて見ると、コスパが悪すぎ・・・・・・。
07とたいして能力変わってないのに、WP10も上がるって・・・・・。




結局これだけでした。

暇~~~~

というわけで、スロを10回回してしまいました^^;


まー、3回目にしていきなり



ガイエル08

解雇濃厚だけど、とりあえずヤクルト純正の代打要員に欲しかった選手なので良かったかな。


なぜ焦る・・・・・

昨日は悪夢だった・・・・・。

6回終わって、打線も新井効果で今岡・鳥谷らにタイムリーが飛び出し、理想的な形で5得点。
投げては安藤が、6回まで被安打3で球数もたった83球と、汚名返上とばかりに最高のピッチングを披露した。

だが、7回に好投安藤を、まさかの交代。
まー、中4日のジャイアンツ戦に登板させるため、最初から6回までという予定でいたのかもしれないが。

そして5対0の状況で、マウンドへ上がったのは久保田。

いきなり3連打で無死満塁となるも、ここを踏ん張るのが久保田流のやり方w

そして続く川本を三振に仕留め、結局0点で終わる、といういつもの流れ。

が、なぜか岡田がここでヤクルト戦では滅多打ちを食らっているジェフに交代。
点差は5点あり、いくら大逆転がある神宮とはいえ、この程度のピンチなら久保田で十分抑えてくれたはず。

しかもこんなに点差があれば、リリーフ陣は普通に考えて1イニングずついくという思いがあるわけだし、JAFKはイニングの途中での登板は、あまりいい成績は残せていない。

明らかに、この場面では久保田>ジェフ。

そしてそのジェフが、またしてもヤクルト打線に滅多打ちを食らって4失点。
結局ジェフは1アウトしか取れず、このイニング3人目のアッチソンをバタバタ登板。

7回のピンチはしのいでくれたものの、8回裏に先頭の畠山に2ベースを打たれると、1アウト満塁の大ピンチを招き、心の準備がまったく出来ていない球児に結局交代

すると、ワイルドピッチで同点にされると、川本にはレフトにタイムリーを打たれて、継投がすべて裏目に出ての痛すぎる逆転負け。



もう久保田をあそこで代えたのが悔やまれる・・・・・・。
なぜ5点差もありながら、勝ってる方がドタバタして勝手に自滅しなければならないのか・・・・。

しかも、ピンチ慣れしている久保田を、今季ピンチに弱く、ヤクルト戦でボコボコにされているウィリアムスを投入したのか・・・・・・・。

向こうのベンチもウィリアムスからは打っているイメージばかりあるわけで、ベンチの空気も「いける」という気にもさせてしまったわけなのだ。

ここに来て岡田が焦り、選手も焦らせてしまうという、最悪なパターンにしてしまったな。

まー、ここでのミスはもう許されないわけだが、優勝しないといけないわけで。
そのためには、もう今日から切り替えてやるしかないでしょうな。

巨人クリーンナップ2人を一気に獲得

題の通り、なんと数分で2人揃いました^^;

銅チケが4枚あったので、とりあえず回してみると、ラスト2回で





Aラミレス




スンヨプ08


銅チケで、WP50以上が来たのは何ヶ月ぶりだろう・・・・・。

これで巨人最強クリーンナップは、残りガッツのみとなりました。

来年の、この2人の能力はどうなるんだろう。
ラミは40本越えてるからパワーはAになるだろうし、ヒットも量産してるからWP60で、パワー60、ミート55という感じかな? 
まー、守備の下手さは相変わらずだろうけど^^;


スンヨプも調子はいいとはいえ、実質今季はほとんど2軍暮らしだったしなぁ・・・・。
ミートが40に上がるくらいかな?

まーどうでもいいことですが^^;

一つの時代が終わろうとしている

清原選手、ほんまにお疲れ様!!


僕が野球に興味を持ったのは、清原は巨人にいたころ。
清原をずっと見てたわけではないので、昔の清原はほとんど知らない。

ただ、清原のホームランを見るときは、大抵右方向への打球。
綺麗なスイングから放たれるあの打球は、清原ならではの感じを持ち出し、他の選手の放つホームランとは訳が違った。

そして、清原の通算525本のうち、左方向へのアーチが250本で、右方向へのホームランもなんと250本という凄すぎる成績。

これだけ右打者が右方向へホームランを打てる人は、清原以外にはまずいないでしょう。

なんだか寂しくなるけど、これで清原も気持ちの面では楽になったと思います。
膝をゆっくり治し、また解説者等での活躍を期待しましょう!


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